「住宅用火災警報器」もう設置されましたか?
住宅用火災警報器は、火災によって発生する煙や熱を自動的に感知し 警報音や音声で火災の発生を知らせてくれます。 焼死者の防止や火災被害を軽減するためには、火災の発生に早く気付き 早い消火・通報・避難が大切です。 早めの設置をお願いします。
京都府下では、既存の住宅も設置猶予期間の平成23年5月31日までに設置することが各市町村の火災予防条例で決まっています。