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| 岡本会長 |
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社団法人 京都消防設備協会は、
・地域住民や防火対象物の関係者に火災予防の啓発を行うこと。
・消防設備士、消防設備点検資格者など、防災業務に携わる人々
の知識・技術を向上させること。
・消防用設備等の工事、整備及び保守業務を適正かつ円滑に推進すること。を主たる任務として、京都府民の生命、身体、財産を火災から保護するとともに、火災による被害を軽減し、もって社会公共の福祉の増進に寄与することを目的として、平成1年4月 京都府知事から、防災に関する社団(公益)法人として設立許可を受けました。
平成16年6月に消防法一部改正が行われ、住宅用火災警報器の設置が義務化されましたが, 府民の安全・安心の日常生活を実現するため、住宅用火災警報器の設置促進に向けて、積極的に取り組むなど、事業の充実を図っています。 |